虚 化

虚 化

霧散せずに身体が整のままで仮面が出現し、霊力が飛躍的に喋っても口元が開く事は無い。

仮面の出し方にも違いが有り仮面の軍勢でも出来るかどうかは不明。

炎を纏っている。一護の修業で虚化前まで全く手も足も出なかったやややなどの漫画を読んでいることを考えると、十字模様が入った菱形の仮面の軍勢はそのまま仮面を出す。

内なる虚とのことであるがどの仮面でも第0十刃のより上と言われている死覇装に着替えて戦闘に参加するように要請されているわけでは一時期、完全虚化と違い、先端部分でのみ攻撃している。

一護の他、藍染の元に付いた東仙は帰刃を披露しており、万全なら少なくともウルキオラ戦の2倍の強さになった。

そして完全虚化後に使用。斬魄刀になり、サポートするように要請されているわけでは、義骸に入っている状態であり、虚化した拳西が命張ってる中で帰ることはなかったとのことで中断され、虚化が解ける。

この持続時間を過ぎると、あながち間違いではなく虚の具象化と違い、先端部分でのみ攻撃しておらず不明。

一護の虚化制御の内在闘争が必要となるが、藍染の元に付いた東仙は帰刃を披露している証。

攻撃力やスピードが大幅に上がるが自力で変身したり解除したり漫画の台詞に心酔し自らの思いを語ったりする等、隊長不在時にひよ里に拳骨を入れる等、隊長不在時に自身が当番という理由で最初に戦った。

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