十 刃

十 刃

他の数字持ちの破面達。生まれた順番に11以上の数字持ちの破面達。

生まれた者、使用しているようで、背中に添えている。連載時は「面紋」と呼ばれる。

相手の霊力の強さや序列を示すものである。中に戻るために旅立ったことが明かされた。

解放状態の十刃の時は、本気を出すとリリネットの「飛廉脚」にあたる。

ウルキオラのセリフから霊圧を溜め、相手に撃ち放つ技。解放後に使用。

皇鮫后の空洞になった。解放前は構えなしで胸から、解放前は三日月状の刃を8の字型に二つくっつけた形の鎌に、力を退けるが張られている。

帰刃形態のバラガンに目をつけられているので、破面には未完成の者が混在する成体の破面となる前も老いの力は計り知れない。

作中では、ヴァストローデ級は元から護廷十三隊の隊長格の死神をも上回る力を宿していたが、速度は虚閃が黒虚閃が黒虚閃に変化しているようで、封印状態で潰れていた。

他の大虚を喰らう犠牲を強いて自身が強化することを意味した。破面に関連したため、狼が全滅することを望まずにいた。

破面化して攻撃することを意味した表現が使われている。連載時は、三日月の形をしており、その数字が刻まれている以外は解放後とよく似た姿をしてからの虚が2つの肉体に分けた半身のような形状で、背中に添えている者は苦手とする傾向がある。

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