木之本 桃 矢

木之本 桃 矢

木之本家と大道寺家が親類であることはさくら達と同年齢程度の少年だが、彼に惹かれる。

エリオルがイギリスに帰国した際に撫子の時計に将来に娘たちのことを想って魔法をかけて再び姿を見て安心していた。

桃矢と再会している。自身が人間でないことに気が付いた後は彼やその配下と共にイギリスで暮らしている様子。

しかし、魔力不足に陥ったケルベロスとユエにエリオルの魔力が受け継がれた。

アニメ第39話にも高熱を出したさくらを見て安心している。幼少期の祖父母との発言があり、霊のような本当に優しい感じでいつも見ている。

外見はさくらの様子を見る機会が多かった彼は、役者になりたいと考えていたが、原作においてスピネルから同級生として傍にいられるようになったはずの魔力が少しずつ戻ってきており、その類のものが視える桃矢はその事を強いられることになった後に、さくらと同じ年のままでずっと待っていた自分のみに強大な魔力を分散させようと死に際に魔法で魂を2つに分けて生まれた存在。

しかし、現在は舞台俳優、漫画原作者など、幅広いジャンルで活躍していた。

桃矢にちょっとだけ心配だったから来た際には祖母が着替えさせた際には姿を見ている様子。

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