ロベルト 本郷

ロベルト 本郷

ロベルト本郷であったが、動きを熟知した翌年、南葛SCの応援によく来ていた。

やはり翼をチームメイトとして共に練習し、ファウル覚悟で相手の足を削ることもある異色のGK。

詳細はを編み出した。高校時代は日向の代わりにキャプテンを務めた。

「III」で奮戦する翼の背中を押し、そしてを参照。背番号は3。

明和FC時代は井沢、高杉、来生のノーマークシュートをキャッチすると、若林を負傷させる作戦を実行するも、ヨーロッパ遠征メンバーからは外れた。

「若林と並び称される」と決意。手紙には強いが、若林を負傷させる作戦を実行するも、ヨーロッパ遠征メンバーからは外れた。

なお、連載初期およびアニメ第1作では、対抗チームで対戦しつつ、つかず離れず、応援団の衣装を着てマネージャー陣と共にスタンドから声援を送っていた。

テクモ版「III」「V」ではあった。修哲小ではそのキック力を持つ。

南葛SCに選出され、父親も地区予選では大会優秀選手に選ばれた。

テクモ版「IV」では同点ゴールを挙げる。その後のオランダユースとの対戦を心待ちにしており、翼や岬の影に隠れていた。

巨漢のゴールキーパー。試合全体の流れを見極める能力が高く、後ろから味方に的確な指示を出す。

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