風俗では狼な僕

普段おとなしい僕が狼になった時の体験談です。

ハイグレードな風俗嬢に一人エッチさせた

あるデリヘルのオフィシャルサイトを見ていると在籍している風俗嬢の中でも一人だけ輝いている女の子がいた。彼女はこのデリヘルの中でも一番グレードが高く、基本料金も跳ね上がるくらい高かった。それでも、これだけ魅力的な風俗嬢を見てしまうと彼女以外とエッチなプレイができなくなるので、とりあえず彼女を指名して予約してみた。彼女みたいな美しい女性にやってもらうプレイは決まっていた、俺の目の前で一人エッチをしてもらうことにした。シャワーを浴びているときに一人エッチをお願いすると彼女は恥ずかしそうに断ってきた。そのため、俺が後ろに回って彼女の両足をМ時に開かせアソコにシャワーを当てて水圧を強くした。すると、一気に彼女の表情が緩み恥ずかしそうな声を出して感じ始めた。再び、彼女に一人エッチをお願いすると目の前でクリを擦り始め、俺に見えやすい態勢に変わってアソコに指を入れていた。ココまでエロくなると思っていなかったし、彼女の乱れる姿に興奮してしまった。

投稿日:2017年12月23日

癒しの時間を与えてくれた風俗嬢

多忙な日々を過ごしているとたまには癒しを求めたくなる。エッチなプレイをすると体力を消費するので射精とかしなくていいから、ひたすら癒してくれる風俗嬢を探してみた。ただ、直接店舗に行くのは帰りがめんどくさいので今回はデリヘルを利用する予定だ。デリヘルのホームページを見て癒し系の風俗嬢を検索してみるとすぐに一人の女の子に目が止まった。彼女を見た瞬間に彼女に癒してもらいたいという想いが一気に強くなった。彼女は家に来てからすぐに服を脱いでエッチなプレイの準備をしようとしたが、とりあえず俺は癒されたいということを伝えエッチなプレイはなしでもOKと教えた。すると、彼女は凄く困った表情で見ていたけれど俺は彼女に膝枕をリクエストして少し休んだ。目を開けると照れた表情で彼女が見てくれたし、少しだけ頭を上げると彼女のおっぱいの弾力を味わうことができた。普通に気持ちよかったのでそのままのんびり時間を過ごし、最後に彼女にキスをしてもらった。